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閉店しました
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支那竹飯 qr_code ピカソ

らーめん醤伍

らーめん醤伍(茅ヶ崎店)は閉店致しました。
長野市新田町にてらーめん醤伍の姉妹店【麺屋じゃんご】として営業中です

鶏白湯+節系である醤伍スタイルのラーメンにご興味のある方はこちらから

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豚骨をいっさい使用しない鷄と魚介の白湯スープはかなり珍しいタイプです
丸鷄・鷄ガラ・モミジを長時間炊いて白濁させた動物系スープに、うるめ煮干し・うるめ焼き干し・宗田節の魚介出汁と野菜を合わせ
お客様にお出しする直前に昆布ダシと隠し味を数種類ブレンドして完成します

やわらかな味ながら独特の風味とコク・旨味・濃厚さを合わせ持っていますが、一般的な豚骨ベースとは違い、
鶏の油分を乳化させたスープであるため、決してしつこいという事はありません。
コラーゲンが豊富なためか、スープを飲みきっても体に負担がかからない不思議なスープです

基本の麺は素麺と間違えるほどの極細で、ザクザクとした独特のコシが楽しめる特注麺(※注1)
(もしかすると日本のラーメン屋の中で最も細いかもしれません)
もう一種類は、平打ち麺と超極細麺を半々に混ぜたピカソ麺、邪道な感じですがラーメンでもつけ麺でも独特の食感を楽しめます

食材は出来る限り国産の新鮮で安全と思われるものを使用しています
もちろん《無化調》《無添加》いわゆる旨味調味料や業務用の濃縮スープ・タレ、酸化防止の添加物もなども使用していません
(台湾製の塩漬けメンマの添加物とオランダ産カメリアラードの酸化防止剤だけ例外です)

さっぱりでもコッテリでもない、豚骨とは違う鷄の深いコクと
丸鷄の旨味、魚の風味、野菜の甘み、そして醤伍だけの独特の個性を堪能して頂けると思います

(※注1)超極細麺及びピカソ麺ともに 戸塚 新亜製麺 にて特注



石神本 2005〜2006年版にて“以前は豚骨を使用していた”という記述がありますが
当店で豚骨を使用したことはありません





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● 中華そば(塩・醤油) 600円
チャーシュー・ほうれん草・ネギ・自家製メンマをトッピングしたシンプルなラーメン
※一般的な透明な淡いラーメンではありません

● 特製中華そば 800円
より中華そばテイストを意識した旨味の強い濃い口のラーメンです
半熟味玉半カット・海苔3枚・自家製メンマ・チャーシュー2枚、塩と醤油をご用意しました
※一般的な透明な淡いラーメンではありません

tokusei



● 特和風・(醤油味) 700円
味玉海苔 800円   チャーシュー 950円

更なる魚介ダシと柚子七味のトッピングは魚の旨味をたっぷり堪能できます


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写真は特和風・緑 味玉海苔(醤油)


特和風・ピカソ(醤油味) 700円
ピカソ味玉海苔 800円   ピカソチャーシュー 950円

平打ち麺と超極細麺を半々でミックスした変り麺を使用した特和風のバリエーションです


●ピカソつけ麺 800円
平打ち麺と超極細麺を半々でミックスした変り麺を使用したつけ麺です
平打ちでもなく、極細麺でもない独特の触感を楽しんで頂けます
つけダレは以前の中太つけ麺とほぼ同じものです


● お子様らーめん(塩・醤油) 400円
麺の量が半分でも味玉・チャーシューは標準(お子様のみの提供です)

● 替え玉 100円(シングル) 150円(ダブル)
※トッピングされているチャーシューはサービスです
端チャーシューが無い場合はトッピング無しとなります


※替え玉のタイミングに関して
出来ればオーダー時に替え玉をお申し付け下さい(良いタイミングでお出しできます)
途中で替え玉をオーダーされる場合は
なるべく麺を食べ終える2分前ぐらいの余裕でお申し付け下さい
それ以外ですと少々タイミングが遅くなる場合があります


● 支那竹飯 400円
自家製の極太メンマ・チャーシュー・ネギをトッピングしたご飯です

● じゃんご飯 350円
(金糸玉子・ぜんまい・そぼろのビビンバ風ご飯です)

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店内の入り口付近

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醤伍外観


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